| ムーブメント | 接触充電器による充電システム(USB端子(Type-A)のある機器が必要です) ソーラー充電システム(バッテリーレベルがLOWになっても、時刻表示はソーラー充電のみで駆動) |
| 精度 | スマートフォンと連携しない場合は、通常のクオーツ精度(平均月差±15秒)で動作します。 |
| ケース・ベゼル | カーボンファイバー強化樹脂(バイオマスプラスチック)/樹脂(バイオマスプラスチック) |
| ガラス | 無機ガラス |
| 防水 | 20気圧防水 |
| サイズ(縦×横×厚さ) | 51.1 × 44.5 × 17.3 mm |
| 質量 | 47 g |
| 特徴 | ワールドタイム:世界38都市(38タイムゾーン※、サマータイム自動設定機能付き)+UTC(協定世界時)の時刻表示※ スマートフォンとの連携により更新される場合があります。 ムーンデータ(月齢・月の形表示) タイドグラフ(潮回り:3段階表示、プリセットされたデータ内から選択可能:世界50ポイント、満潮時刻セット付き) 日の出・日の入の時刻(現在地の日の出・日の入り) ストップウオッチ:1秒、100時間計、スプリット付き タイマー(セット単位:1秒、最大セット:60分、1秒単位で計測) 時刻アラーム4本(スヌーズ機能付き)スマートアラーム(スヌーズ機能付き) フルオートカレンダー 機内モード バイブレーション機能 12/24時間制表示切替 操作バイブレーションON/OFF切替機能 MIP液晶 血中酸素レベル計測機能は、具体的な疾病の診断をはじめとする医療機器としての使用を意図するものではなく、一般的な健康維持のみで使用されることを目的としております。 アクティビティ機能:マルチスポーツ(ラン、ウォークなど)、加速度センサーによる距離・速度・ペースなどを計算して表示、自動/手動ラップ機能、オートポーズ機能 トレーニング分析機能:カーディオ負荷ステータス アクティビティログデータ:最大100走分、ラップデータはそれぞれ最大200本、計測タイム、距離、ペース、消費カロリー(使用エネルギー源)、心拍数、最大心拍数、カーディオ負荷、ピッチ、最大ピッチ、ストライド 手首式心拍測定機能:計測範囲(30〜220bpm)、目標心拍設定機能、心拍ゾーングラフィック表示、心拍数遷移グラフ、最大心拍数、最小心拍数 睡眠計測:睡眠回復ステータス(6段階)、睡眠回復レベル表示、睡眠ステータス(5段階)、睡眠スコア表示範囲(1〜100、計測単位:1)、自律神経ステータス(5段階)、ANSスコア範囲(−10〜+10、計測単位:0.1) 呼吸エクササイズ:セット範囲(2分〜20分、1分単位)、バイオフィードバック、ゾーン別の費やした時間のサマリー 歩数計測:3軸加速度センサーによる歩数計測、歩数表示範囲(0〜99,999歩)、歩数リセット 毎日0時に自動リセット アクティブタイム計測:独自のアルゴリズムで行動(静止/歩行/走行/自転車/非装着/定義外)の解析から体を動かしていた時間を計測 ライフログ:歩数計測、歩数グラフ(週、月、6ヵ月)、消費カロリー計測、アクティブタイム計測ステップリマインダー機能 モバイルリンク機能(Automatic Connection、対応携帯電話とのBluetooth 通信による機能連動) アプリ「CASIO WATCHES」対応(自動時刻修正/簡単時計設定/ワールドタイム約300都市/通知機能(電話着信・メール受信・SNS新着・カレンダー通知・リマインダー通知)/トレーニング分析データ/アクティビティログデータ/ライフログデータ/スマートフォンのGPSによる距離補正/睡眠計測データ/タイドグラフ設定(世界約3300ポイント)/携帯電話探索)
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KANOA IGARASHI SIGNATURE MODEL
G-SHOCKのアンバサダーを務めるプロサーファー五十嵐カノア選手のシグネチャーモデル第4弾です。
2色のバイオマスプラスチックを混ぜ合わせたバンドとベゼルは、カノア選手のホームポイントの一つであるポルトガルの断崖をイメージしたブラウンベースで普段使いしやすいデザインです。風防ガラスの一部にはカノア選手の好きな色でもあるラベンダー蒸着を施しました。
タイドグラフの他、心拍計測やトレーニング解析、高精細MIP液晶なども搭載し海辺でのアクティビティはもちろん、日々のワークアウトにも対応します。
裏蓋にはカーボン強化樹脂を採用し、従来の心拍計測機能搭載モデル(DW?H5600)より約12gの軽量化を実現。アクティビティ中でも快適に装着できます。
カノア選手のサインや世界最高峰のサーフィンツアーで付けている背番号「50(五十嵐)」などのデザインを取り入れた、カノア選手のこだわりが詰まったスペシャルモデルです。
※混合成形の特性上、色味や柄にはモデルごとに個体差があります。
※ケース、ベゼル、バンドの主な樹脂パーツにバイオマスプラスチックを使用。原料に再生可能な有機資源を使用し、環境負荷低減への貢献が期待されています。